-
気づき
【新発売】お金の不安から自由になる方法 ~脱・拝金教マニュアル
この本は、著者の頭の中のことを形にしたくて書きました。誰かの役に立つかもしれないけど、実は、著者自身に一番役立っています。なので、「あ、なんかわかるかも」と... -
タロット
【好評発売中】タロットと遊んで未来を創る方法~リアル宝探しゲーム編~
本書では、タロットカードを「リアル宝探しゲーム」のヒントとして活用する提案をしています。 https://www.amazon.co.jp/dp/B0DSGY4YD3?&linkCode=sl1&tag=tsu... -
AI
AIが作った時間を、睡眠に回してみた
AIに作業を任せると、手を動かす時間は減りました。そのぶん増えた判断に疲れて、空いた時間を次の仕事ではなく睡眠へ回してみた話です。 -
気づき
「自由にどうぞ」が、いちばん動けない
「自由にどうぞ」と言われると固まるのに、「1分で10個」と言われると動ける。その差を追いかけて、行き先まで決めてくる「枠組み」と、一点だけ固定する「制約」を分けて考えてみた話です。 -
気づき
3万9800円で、腕時計の競争の外にいられた
8年使ったApple Watchの画面が浮いてきて、買い替えも考えて値段を調べてみました。当時は3万9800円で、高級腕時計のステータス競争の外にいられる気楽さがあった。でもいまはApple Watchの中にも値段のランク付けができていて、なんか面白くない、という話です。 -
気づき
9つの失敗を並べたら、共通パターンがあった
起業して4年、うまくいかなかった仕事9件を書き留めたファイルをAIに分析してもらったら、全部に共通点がありました。気合の問題だと思っていた「手が動かない」を、誰が主語か、誰がコントロール権を握っているか、という目で見直した話です。 -
気づき
良い情報なのに、なぜか疲れる
コミュニティの案内やメルマガは、内容が良いのに、じわじわ疲れる。最初は情報量の問題だと思っていましたが、観察してみると、判断のタイミングを相手に握られていることが大きかった。情報を発酵させる時間を自分に返す、という話です。 -
気づき
嫌な気持ちから逃げなかったら、ご褒美があった
あるワークで「感情を消す」という方向に引っかかりを覚えて、そのモヤモヤから逃げずにいたら、『考えすぎない練習』の「考え」と「思考」の話につながりました。感情を体温計のようなセンサーとして読む、という話です。 -
気づき
「何の意味があるの?」と、自分にブレーキをかけてしまう
発信の途中で「これ、何の意味があるの?」と手が止まることがあります。兼業農家の家で育って身についた「何もしないこと=罪」という感覚と、誰の役にも立たなくても手が動いてしまう動機について考えた話です。 -
AI
AIには出せない、普通じゃないこだわり
生成AIが平均的な正解を秒で出してくれる時代に、人に残るのは何だろう、と考えました。Obsidianの設定に15時間かけてしまった体験から、自分の「普通じゃないこだわり」を見直してみた話です。 -
気づき
見えると、崩せる。40年間続く金曜の夜ふかしが教えてくれたこと
金曜の夜に深夜2時半まで作業して、土曜の朝は頭が痛い。中学生のころ、ラジオを聴いて夜ふかししていた40年前とまったく同じことをくり返していました。意志の強さで押さえつけるより、自分のパターンを少し引いた目線で眺めてみる、という話です。 -
気づき
AIに日誌を見せたら、「アウトプットは止まりますね」と言われた
毎日つけている日誌の1週間分をAIに読ませたら、「環境づくりの設定は進むのに、アウトプットは止まりますね」と言われました。準備ばかり進んで外に出す作業が止まるのは、完璧主義と同じ形をしている、という話です。